
娘と外出していて、お手洗いに行く時は
当然娘と個室に入ります。
(外に置いて行くわけにもいかないしね)
でも、、、目線が合うので大変気まずいです。
いくら母娘でも。。。
いくらまだ分からなくても。。。
なんか微妙。
ということでそういうときは、
ストローラーにタオルをかけちゃいます。
だってねえ。
サンフランシスコのジャパンセンターによってみようと
思い立って、2ヶ月ぶりにやってきたサンフランシスコ。
ジャパンセンターの駐車場に車を停めて地上に出ると、
そこにはBushi-teiの文字が。
2007年にはミシュランガイドの一つ星に輝いていたお店。
ランチ時間を少し過ぎ、お店もそこまで混んでいなさそうなので、
ここで遅めのランチにしました。
店内はモダンジャパニーズ的内装。
空いている2階席を個室のようにして使わせていただきました。
ランチはスープがついてきます。
ビーフコンソメをどっしり使ったコーンスープ。人肌くらいの温度で頂きます。
Croque和州牛
バゲットの上に、和州牛のステーキの厚めにスライスしたものに、
チーズをかけて焼いてあります。
平たく言えばクロックムッシュにステーキが乗ったもの。
House cured sardineのニース風サラダ
いわしを酢漬け(ママカリの酢漬けみたいに)にしたものに、卵、ハリコベール、オリーブ、
かりっと揚げたクルトン、トマト、レタスなどのサラダ。チーズのきいたドレッシングで。
いわしの酢漬けが、やっぱりどことなく日本を思い出しますねぇ。
デザートは、チョコレートのスフレ。
森永製菓のお膝元で育った僕には、エアインチョコ「ぬーぼー」を
思い出させる食感と味でした。
サンフランシスコはおしゃれですねぇ。
来年は通勤が少し大変だけど、サンフランシスコに引っ越そうか、と思いました。
全体として、満足なランチでした。70点!
ベイエリア情報ならこのブログ集。
ぽちっと応援お願いします。
↓
この一か月、肩から腕の付け根辺りに痛みがある。「腱鞘炎や関節炎は寿司職人の証明」などと昔の先輩たちは話していたが、出来ればこれらの職業病にかからないほうが良い。
アメリカは保険制度が日本よりはるかに複雑かつ難しく出来ている。私の現在使っている保険は、ユニオン(組合)保険とでも言おうか?保険会社と契約のある医者の中から選ぶわけで、好きな医者に行くわけにはいかない
保険である。この保険悪くはないが、家庭医や内科の先生は多いのだが、専門医の数が少ない。あげくに
よく契約関係が変わる。以前お世話になっていた先生が同じ保険を使って再訪すると「この保険は使えなくなった」という話は良くある。面倒くさいがしょうがない。保険無しで訪ねれば、話しを聞いてもらうだけで初診料$300ドル近くは請求されるだろう。
今回お世話になったセラピストのオフィスは、UCSF(カリフォルニア大学医学部病院)の一部、メディカルセンター内にある。受付で待っていたが、聞きなれない言語が飛び交っている。患者も医者も同じ言語を使っていたので訪ねてみた。ロシア系の診療所だった。
メルティング・ポット(人種の坩堝)アメリカでは、あらゆる人種が世界中から集まってきている。そしておのおの人種がそのコミュニティーを形成している。日本ではなかなか考えずらいだろうが、日常生活の全てに、この坩堝がかかわってくるのである。私も今回、腕の治療でロシア系の人達と交わる事になった。
興味深いと言えばこれほど面白い世界はあまり例がなだろう。
かわいいでしょ?
最近なんでもハートが気になるんだ♪
今回はハートのホットケーキを作ったよ![]()
ハートのシリコン型で作った!
ソニープラザで売っていますよ![]()
自分で可愛い~って騒いで作りました!
Hehe!
今週はESを書くことで頭がいっぱいだけど
こういう風に息抜きしながらやってる![]()
辛いこともHappyな気分でいたら
すべてがうまくいくと信じられるよね
Happy go lucky
早く桜が咲くといいな~











